フローリングの上に寝転がったり座ったりすると、硬くて身体が痛い・・・ですよね。(涙)
くつろぎスペースにしたいなら、もっちり柔らかな「低反発ラグ」がおすすめです。
優しく包み込んでくれる感触は、一度使ったら離れられない極上の心地よさです。
リビングの一角に低反発ラグを敷いて、家族団らんの時間を過ごしましょう。
この記事では低反発ラグについて徹底解説!
『メリット・デメリット』や『選び方のポイント』、『折りジワやへたりの復活方法』を詳しく解説しています。
後半では『おしゃれでお掃除しやすい♪おすすめ低反発ラグ』をご紹介しているので、ラグ選びの参考にしていただけると幸いです。
目次
寝転んでも気持ちいい!低反発ラグとは?

低反発ラグとは、低反発ウレタンを使用したラグのこと。
ウレタンとは空気を含んだ発泡体のことで、食器を洗うスポンジ、車のシート、マットレスなど幅広い用途で活躍する素材です。
低反発ラグは足で踏むとじわ~っと沈み込む、もっちりとした柔らかさが魅力のアイテム。
- 床の上でごろんと寝転んで、テレビを見たり雑誌を読んだりしたい。
- 子供が遊んでいるスペースに厚手のラグを敷きたい。
- 階下へ響く生活音を予防したい。(防音)
- 今使用しているラグは、薄手で底つき感が気になる。
などのご希望がある方におすすめです。
床の上でのんびりくつろぎたいときにも最適!
低反発ラグをリビングに敷けば、家族みんなが集う憩いのスペースになりますよ。
(心地よい場所をよく知っている、ワンちゃん猫ちゃんたちのお気に入りスペースにもなりそう。)
低反発と高反発はどう違う?どっちがおすすめ?
低反発ラグやウレタンラグを探していると、『高反発ラグ』という単語もよく見かけるのではないでしょうか?
低反発と高反発は一体どう違うのでしょう。
一番の違いは『反発力』です。
文字通り低反発ラグは反発力が弱く、高反発ラグは反発力が高くなっています。
低反発ラグは押し返す力が弱いので、もっちりと沈み込むような踏み心地です。
一方、高反発ラグは跳ね返す力が強く、座ったり寝転んだ時に身体が沈みすぎないようサポートしてくれます。
その他の低反発ラグと高反発ラグの違いを表にまとめてみました。
▼低反発ラグと高反発ラグの違い▼
| 低反発 | 高反発 | |
| 反発力 | 弱い | 強い |
| 座り心地 | フィット感がある。 沈み込むような感覚。 |
沈み込みすぎず 身体を支えてくれる。 |
| 体圧分散 | ◎ | ○ |
| 通気性 | △ | ◎ |
| 暖かさ | 保温性が高い。 密着度が高く熱がこもりやすい。 |
厚手の高反発は 床の冷たさが伝わりにくい。 |
| 耐久性 | △ | ◎ |
表を見てわかる通り、低反発も高反発もそれぞれ違った魅力があります。
なので、「絶対に低反発(高反発)が良いよ!」と断言するのは難しいです。
「もちもちの踏み心地が良いな~」「汗かきだから高い通気性はマスト!」など、ラグに求める機能に合わせて低反発と高反発どちらが良いのか考えてみてくださいね。
低反発ラグのメリット・デメリット

厚さ30mmの低反発ウレタンラグを通年敷いて過ごしているので、経験談も交えながらメリット・デメリットを紹介していきますね。
低反発ラグのメリット
低反発ラグと聞くと、「ふかふかで気持ちよさそう~!」なイメージがありますよね。
低反発ラグのラグには、足触りの良さ以外にも様々なメリットがあります。
まずは、低反発ラグのメリットをご紹介しますね。
寝転んでも気持ちいい
低反発ラグのメリットは、何といっても寝転んだ時の気持ちよさ♪
クッション性が高いので、身体にフィットしながら沈み込みます。
肘をついたり、長時間寝転んで過ごしていても身体が痛くなりにくいです。
雲の上にいるような、身体を優しく包み込まれるような感覚がクセになりますよ~。
転倒時の安全対策に
ウレタンラグはクッション性が高いのが特徴。
そのため、歩行時や転倒時の衝撃も吸収してくれます。
小さなお子さんや赤ちゃんは身体の発達が未熟なので、思わぬ方向にステーンと転んでしまうことも多いですよね。
ベビーマットの代わりとして、ウレタンラグを使うこともできます。
おしゃれなウレタンラグなら、リビングのインテリア性を損ねることなく、赤ちゃんの安全対策ができますよ。
床の冷たさを軽減
冬、フローリングや足元がひんやりと冷たく感じたことはありませんか?
冷気は下に集まる性質があるため、暖房をつけていても足元が冷えてしまいます。
また、フローリングは断熱性が低いため、床下の冷たさがダイレクトに伝わりやすいです。
ウレタンラグは厚みがあるため、床からの冷えを軽減してくれます。
保温性もあるため、ホットカーペットや床暖房と併用すると、電源を切ってからも暖かさが長くキープできますよ。
(※暖房器具と併用するときは、ホットカーペット・床暖房対応のラグを選んでくださいね。)
防音効果も期待できる
衝撃を吸収してくれるウレタンラグは、歩行音や物の落下音など生活音に対する防音効果も期待できます。
ペットと過ごす部屋や、子ども部屋に敷いておくことで階下への防音対策になりますよ。
低反発ラグのデメリット
一方で、低反発ラグにもデメリットはあります。
購入してから後悔しないためにも、デメリットについても知っておきましょう。
経年でへたってしまう
低反発ラグは長年使用することでへたってしまいます。
ウレタンの種類にもよりますが、低反発ラグは1~3年程度が寿命の目安です。
ラグの向きを変えて負荷のかかる場所を分散させると、ラグのへたりを遅らせることができます。
月に1回や季節の変わり目など、決まったタイミングでラグの向きを変えてみましょう。
経年による劣化はウレタンラグの宿命なので、完全にへたらないようにするのは難しいです。
お気に入りのラグを長く使用したい方は、比較的耐久性のある高反発ラグをお選びください。
テーブルなどの跡がつく
低反発ラグはもっちりと沈み込む手触りが魅力ですが、反面テーブルなどの家具を置くと跡がついてしまうことがあります。
短時間でついた跡なら、時間が経つと元に戻るので心配ありません。
長時間同じところにばかり負荷が掛かると跡が残りやすくなるので、ラグの向きを変えたり、家具の配置を変えて負荷を分散させましょう。
椅子やソファは人が座るため1点にかかる重量が大きいです。
その分、くっきりと跡が残りやすいのでご注意ください。
低反発ラグは夏暑い?
厚みのある低反発ラグは夏に暑いのでは?と不安な方も多いようです。
確かに、低反発ラグは密着度が高いので高反発ラグに比べると暑く感じやすいかもしれません。
気になる方は、毛足の短いラグを選ぶと良いでしょう。
ちなみに、私の体験になりますが、夏にウレタンラグが暑いなと感じたことはほぼありません。
お部屋が暑く感じることがあっても、ラグが暑いと言うよりもお部屋の温度が高いことが原因です。
なのでエアコンでお部屋の温度を下げれば、ウレタンラグの上に寝転んで気持ちよく過ごすことができていますよ。
欲しいが見つかる!低反発ラグを選ぶ5つのポイント
「もっちり心地よい、低反発ラグがほしい!」けど、種類がたくさんって何をどう選べばいいかわからないですよね。
ここからは、専門店スタッフが低反発ラグの選び方ポイントをご紹介していきます。
「厚みや踏み心地」はもちろん、「お手入れのしやすさ」や「デザイン性」もふくめて検討して、”わが家にぴったり!”な1枚を探しましょう。
厚みやクッション性
- 厚手の低反発ラグがほしい!
- 柔らかいだけでなく、ほどよい弾力もほしい。
など、どのような踏み心地を求めるか?で選び方は異なります。
寝転んでも床の硬さを感じにくいラグをお探しなら、ウレタンに厚みがある極厚タイプを選びましょう。
こちらは当店オリジナルラグ「ホリデー」と「ホリデープラス」の低反発ウレタンを比較したものです。(↓)

比べてみると、ウレタンの厚みが倍近くありますよね。
ウレタンに厚みがあるラグはクッション性があるので、座ったり寝転がったりしたときに包み込むような柔らかさが心地よいアイテムです。
一方、「収納」や「洗濯」をする際には厚みが少ないタイプの方が使い勝手がいいので、目的に合わせてどちらがいいか検討しましょう。
寝転べるラグの特徴は?
座るだけでなく、寝転んでも使いたいという方にとってクッション性や厚みはより重要ですよね。
ラグでゆったり寝ころびたいという方は、”厚みがあって反発力のあるラグ”がおすすめ!
低反発は文字通り「反発力の弱い」ラグのことです。
沈み込むようなふわふわ感がお好きな方にはおすすめですが、長時間寝転ぶと身体が沈みすぎるのが気になるかもしれません。
その点、厚みがあって反発力のあるラグなら、体を横にしたときに腰への負担を軽減してくれます。
沈み込むような感覚が好きな方は低反発を、しっかりとした寝心地が好みという人は高反発ラグの方を選びましょう。
【はっ水&高反発】薄手~厚手からウレタンの厚みを選べる!ふかふかな踏み心地でへたりにくい、オールシーズン快適な高反発ウレタンラグ
『ホリデープラス 高反発』
なめらかタッチのフランネル生地を使用。子どもやペットがいても安心のはっ水&スベリ止め付き!
洗濯できるかどうか
- 肌に触れるものだから、いつも清潔に保ちたい。
- 小さな子供がいるので飲み物や食べ物をこぼしてよく汚れる。
- ペットの粗相が心配。
こんなときには「洗濯できる低反発ラグ」がおすすめです。
特に小さな子供さんやペットのいるご家庭の場合、急なトラブルに見舞われることが多いですよね。
いざというとき、じゃばじゃば洗えるタイプの方が安心です。

ちなみに私、今朝娘の敷布団を洗濯してきました・・・。
ほんとは洗える布団じゃないのですが、水拭きでどうにかなるレベルじゃなかったので背に腹かえられず強行。(その代わり、仕上がりがどうなってもいい!と覚悟していますが。)
「こういうことトラブルがあるから、布団もラグも洗える方がいいよね!」とタイムリーに思う今日この頃です。
はっ水機能が便利
洗えるタイプのほか、お手入れのしやすい機能としておすすめなのが「はっ水加工」。

液体をこぼしても表面上でとどまり、内部に浸透しにくい機能のことです。
水滴状になった液体を布でサッと拭き取るだけでOKなので、コーヒーやジュースをこぼしても慌てません。
洗えるラグもきれいに使えて便利なのですが、いかんせん洗う手間も乾かす手間もかかります。
特に厚手のウレタンラグは、中の部分がなかなか乾かないので曇りの日や冬のお洗濯はおすすめできません。
でも、ラグの汚れはタイミングを選んでくれないですよね。
「子どもがしょっちゅうラグを汚しちゃう・・・」「家飲みでついお酒をこぼしがち・・・」「汚れる度にいちいち洗うなんて面倒!」
そんな、よくラグを汚してしまう方、水洗いをできるだけしたくない方は、はっ水機能付きの低反発をお選びください。
毛足の長さ!夏は毛足短めタイプを
ラグ選びで大切なのは毛足の長さ!です。
毛足の長さ・質感・ボリュームによって「お部屋にもたらす印象」や「掃除機のかけやすさ」に差があります。
- 毛足の長いシャギーラグは、トレンド感があっておしゃれ。
- 毛足の短いラグは、ゴミが絡まず掃除機がかけやすい。夏も使える。
好みのデザインや使用場所に合わせて、毛足のタイプを選びましょう。

毛足の長いラグは、ウレタンと毛並みのダブルのふわふわを楽しめるのがメリット!
手触りや座り心地重視で選ぶなら、やっぱり毛足長めですよね~。

一方、髪の毛、ほこり、食べかすなど日常生活で生じる細かいゴミをなるべく蓄積させたくないなら短毛の低反発ラグがおすすめ。
ゴミが入り込みにくく、掃除機が毛も楽々♪実用性を考えると毛足短めに軍配が上がります。
毛足が短いと暑苦しさも感じにくく、夏にも使いやすいですよ。
滑り止めがあるかどうか
- 朝急いで身支度しているとき。
- 急な雨が降ってきて洗濯物を取り込もうとしたとき。
- 元気なお子さんがお部屋の中をかけまわっているとき。
フローリングの上に敷いていたラグが滑ってヒヤリとしたという経験はありませんか?
さらに・・・掃除機をかけるとラグがズレると、思うようにお手入れできずストレスですよね。
これらのお悩みを軽減してくれるのはラグの裏面についている「滑り止め」です。
写真のように(↓)裏面に滑り止めを施したラグなら、ずれにくく安心。

室内の転倒事故を予防するためにも、なるべく滑り止めがついたラグを選びましょう。
もし購入したいラグに滑り止めがついていないなら、別売りの滑り止めをフローリングとラグの間にはさむなどして対策するといいですね。
おしゃれなデザイン
ラグはお部屋に占める面積が広く、存在感の大きなインテリアです。
それだけに、デザインが素敵なお気に入りの1枚を探したいですよね。
低反発ラグはシンプルな無地デザインが主流です。
「無地ならどれを選んでも同じ」と思うかもしれませんが、カラー、素材、凹凸模様などデザインのバリエーションが豊富にそろっています。

- シンプルだけどおしゃれなストライプ調がいい。
- お部屋に馴染みやすいニュアンスカラーにこだわりたい。
- 表情豊かな、毛足長めのシャギーラグ風が好み。
など、お部屋のテイストや自分の好みを照らしあわせてぴったりの1枚を選びましょう。
専門店おすすめ!低反発ラグ&ウレタン入りラグ5選

寝転って雑誌をめくったり、テレビを見ながら一貫団らんしたり、子どもたちが好きな遊びを楽しんだり・・・。
床でのくつろぎタイムに最適なのが「低反発ラグ&ウレタン入りラグ」です。
【びっくりカーペット】では、
- 極厚ウレタンを使用したボリュームタイプ
- 低反発☓高反発の2層構造タイプ
- ミックス感のあるファー調の糸使いがおしゃれなタイプ
- 手洗いOK!掃除機がけが簡単なフランネルタイプ
など、豊富な種類を取り揃えております。
ここからはおしゃれ&実用的!な「低反発&ウレタン入りラグ」をご紹介していきます。
【本体+カバーセット】超極厚!厚さ70mmのウレタンがふかふかで気持ちいい!おしゃれなカバーリングラグ
『モコ-MOCO- フランネル ホットミルク』約1.5畳/2畳/3畳
カバーを外して洗濯機で洗える!フランネル素材のキルティングがおしゃれ!防音機能も付いた オールシーズン快適な北欧風ラグ
ふっくらウレタン入り!防音機能が付いたオールシーズン使えて北欧風のお部屋にもピッタリのおしゃれな洗えるモロッカンデザインラグ
『ロンバスプラス』
すべり止め付きでズレにくい!タオルのようなふわっと心地いい手触りの北欧調のラグマット
丸型がカワイイ!手洗いOK!スベリ止め付きマイクロファイバーラグ
『ファーム グレージュ 約190cm円形』
可愛い丸型!オールシーズン対応!手洗いOK!しっとりふわマイクロファイバーシャギーラグ
しっかり身体を支えてくれる高反発ラグもおすすめ!

もっちり沈み込む感触より、しっかり身体を支えてくれる方が好きかも?という方は高反発ラグがおすすめです。
高反発のラグは、硬すぎず柔らかすぎず、手で押すとムギュッと跳ね返されるようなイメージです。
耐久性も高いので、低反発よりも長くご使用いただけます。
また、高反発ラグは低反発ラグよりも通気性が高いのも特徴。
夏や汗ばむ季節にも使用するなら、高反発ラグがおすすめですよ。
【はっ水&高反発】薄手~厚手まで厚みを選べる!ふかふかな踏み心地でへたりにくい、オールシーズン快適な高反発ウレタンラグ
『ホリデープラス 高反発』
なめらかタッチのフランネル生地を使用。子どもやペットがいても安心のはっ水&スベリ止め付き!
低反発ラグのへたりを復活させる方法は?
こんな場面で困ったことはありませんか?
- 通販で頼んだラグ。梱包をほどいてもシワがとれない。
- 新品のときはもっちりしてたのに、使っているうちにボリュームダウンしてきた。
- ソファをのせて使用していたら、脚の跡がくっきり・・・。
これらは低反発ラグの内側に使用されている「ウレタン」の変形によって生じるアクシデントです。
一般的なラグのへたりを復活させる方法については、こちらの記事をご覧ください。
梱包時の折ジワ!解消方法

梱包や収納でコンパクトにした際に発生したシワなどの場合には、次の復活方法を試してみましょう。
- 湿らせた雑巾で、毛並みを立たせるように拭く。
- 体重をかけながらラグの上を歩く。
- アイロンのスチームをあてる。
湿らせた雑巾で毛並みをたてるようにして服と、表面のシワが目立ちにくくなります。
スチームアイロンを使用する際には、アイロンを直接あてないようにご注意ください。
シワがとれるまで、根気よくスチームをあてましょう。
経年劣化による「へたり」は買い替えのサイン
低反発ラグに使用しているウレタンは、空気を含んだ発泡体。
弾力があり、圧を加えても復元するという特徴がありますが、永久にヘタらないというわけではありません。
つまり、低反発ラグは消耗品なんです。
もし年月を経るごとに「もっちり感がなくなってきた」と気になるなら、残念ながらへたりの復元は難しいでしょう。
低反発ラグはお値段がリーズナブルなタイプが多いので、ヘタってきたら気軽に買い替えるスタイルがおすすめです。
低反発ラグを長持ちさせるコツとは?
低反発のもっちり感、なるべく長く楽しみたいですよね。
ある程度の経年劣化は避けられませんが、
- 頻繁に洗濯しない。
- 定期的に陰干しする。
などを心がけることで、中材のウレタンを長持ちさせることができます。
低反発ラグには「洗濯OK」のタイプもありますが、洋服などと同じで頻繁に洗濯するとダメージが加わりへたりの原因になります。
長持ちさせることを優先したいなら、洗える低反発ラグの場合でも「いざというときには洗える」ということをお守り?にして、普段のお手入れの際には薄めた中性洗剤で水拭きする程度に留めておく方がいいでしょう。
まとめ
リビングの憩いの場におすすめなのが、低反発ラグ。
直接寝転がると体が痛いフローリングも、低反発ラグを敷けば心地よいスペースに早変わり♪
階下へ響く生活音を軽減できるので、元気いっぱいの子供さんが遊ぶスペースに敷いておくとヒヤヒヤせずに見守れます。
お値段が比較的リーズナブルなので、汚れたりへたってきたら気軽に買い替えできるのもうれしいポイント。
デザインはシンプルなものが多いですが、カラーや糸の種類などの種類が豊富なので、是非お気に入りの1枚を見つけてくださいね。



















