「キッチンにある小窓って何をつけたらいいんだろう?」と悩んでいませんか?
窓に何もつけていない状態だと、「西日が眩しい!」「外からの視線が気になる…」と、不便なことも多いですよね。
ですが、「カーテンに引火して、万が一火事になったら…?」と考えると、カーテンをつけても大丈夫なのか不安な方も多いと思います。
そこで、この記事では『便利に使える!キッチンカーテンの選び方』について解説します。
実例写真もあわせて紹介していきますので、コーディネートに悩んでいる方もぜひ参考にしてくださいね。
目次
キッチンにカーテンは必要?その理由とは

キッチンは水や食材を扱うため、カーテンをつけると汚れやすいイメージがありますよね。
「お手入れに手間がかかるから、あえてカーテンをつけてない!」と言う方もいるのではないでしょうか?
実際のところ、キッチンの窓にカーテンは必要なのでしょうか?
まずは、キッチンのカーテンの必要性についてご説明しますね。
快適な気温を保つため
キッチンはエアコンの風が届きにくい場所。
窓のあるキッチンは、外気の影響を特に受けやすいです。
夏は暑く冬は寒いキッチンなんて、料理のモチベーションが上がりませんよね…。
カーテンには遮熱断熱効果があり、空間を快適な温度に保つ効果があります。
心地よい気温で料理をするためにも、キッチンの窓にカーテンを取り付けましょう。
日差しをよけるため
キッチンの日差しが暑い!と感じたことはありませんか?
特に、夏場は日差しの影響を受けやすくキッチン全体が暑くなりやすいです。
夏にお肉を冷蔵から出しておくと、あっという間にぬるくなってしまいますよね。
食材を衛生的に管理するためにも、キッチンの窓には外気の影響を防いでくれるカーテンを設置しましょう。
プライバシー対策のため
キッチンにある勝手口や窓を無防備なままにしていると、室内の様子が丸見えになってしまいます。
プライバシーを守るためにも、キッチンのカーテンはカーテンをつけておきましょう。
すりガラスの場合はカーテンがなくてもOK
プライバシー対策でカーテンが欲しい場合、窓がすりガラスになっている場合はカーテンがなくても大丈夫です。
目線より高い位置にある小窓や、極端に細長い窓(スリット窓)など、最近ではプライバシー面に配慮された窓が多く販売されています。
細長い窓だとカーテンが閉じたときのバランスが悪くなったり、高い位置にある窓はカーテンの開閉操作が難しかったり…。
特殊な形状の窓はカーテンが使いづらいこともあります。
後ほど解説しますが、ブラインドやロールスクリーンなど、カーテン以外の窓周りアイテムも視野に入れて検討してみてくださいね。
これで快適!
キッチンカーテンの選び方

キッチンは料理をするときに毎日使う場所。
せっかくなら、楽しく料理ができるような、おしゃれで使い勝手の良いカーテンを選びたいですよね。
キッチンのカーテンを選ぶときに、気を付けるべきポイントについて解説します。
機能
キッチンのカーテン選びで一番重要なのが、『機能』です。
キッチンを過ごしやすい環境に整えるためにも、カーテンは機能にこだわって選びましょう。
あったら便利!キッチンのカーテンにおすすめの機能を4つ紹介していきます。
防炎機能はマスト

キッチンの窓に取り付けるカーテンは、防炎機能がマストです!
キッチンと他の部屋で一番違うのは、火を扱うこと。
布製のカーテンは、引火してしまうと一気に炎が燃え広がってしまうこともあります。
カーテンを選ぶときは、万が一に備えて防炎機能付きのカーテンを選びましょう。
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汚れに強いタイプがおすすめ

料理をしていると、いつの間にか油汚れや水汚れが発生してしまいますよね。
洗濯できないカーテンだと、洗濯できないカーテンだと汚れや匂いがどんどん蓄積されてしまいます(ひえぇ~)。
キッチンを清潔に使えるよう、カーテンは汚れに強いタイプを選びましょう。
汚れても洗える『ウォッシャブルタイプ』や、汚れにくい『防汚加工付き』のカーテンがおすすめです。
遮光機能で目隠し

- キッチンに差し込む西日をどうにかしたい!
- 外からキッチンが見えないようにしたい!
そんなときには、遮光機能付きのカーテンが便利です!
遮光機能は室内外の光の出入りを遮断してくれます。
つまり、外からの日差しを遮ってくれるだけでなく、室内の明かりが外に漏れないようにしてくれる効果もあるんです。
遮光機能の中で1級遮光や完全遮光のものを選べば、外からの光をほとんどシャットアウトすることができますよ。
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「暑い!寒い!」には遮熱・断熱

キッチンは、エアコンなどの冷暖房設備が整っていないことが多いですよね。
とくに奥まった場所にキッチンがある場合は、ダイニングのエアコンが届かないこともしばしば…。
そんなキッチンを適温に近づけるには、『窓』の断熱対策が不可欠です。
なぜなら、お部屋の熱エネルギーは、半分以上は『窓』から出入りしているから。
遮熱・断熱機能付きのカーテンで、窓からの熱の出入りをしっかり遮断しましょう!
★キッチン小話★
我が家のキッチンは、コンロそばに窓があります。
夏になると、ジリジリした日差しと、コンロのからの熱で、料理をするだけでいつも汗だく!
また、冬は窓から外の冷たい空気が伝わってきて、火を使っていても寒い~!
料理は嫌いではない(むしろ好き)ですが、キッチンに向かうまでの腰が重い今日この頃。
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デザイン・カラー
毎日使うキッチンは、使い勝手だけでなく居心地も大切。
カーテンを選ぶときには、デザインにもこだわって選びましょう。
ここでは、カーテンのデザイン・カラー選びのポイントを解説します。
キッチンのテイストに合わせる

キッチンは調理器具や食器など、なにかと物が多い場所。
意識してコーディネートしないと、雑然とした印象になってしまいがちです。
カーテンを選ぶ前に、キッチン全体を見渡してどんな色が使われているのか、どんなテイストの家具や食器が多いのかチェックしてみましょう。
コーディネートで統一感もたせるには、色数を絞ることが大切です。
カーテンの色は、戸棚や鍋など、キッチンにある色を選ぶようにするとまとまりのある空間になりますよ。
色彩心理で選ぶ

キッチンカーテンの色選びに迷ったら、色の持つ心理的効果を利用して選んでみてはいかがでしょうか?
特におすすめなのは、赤やオレンジなどの暖色系。
暖色は食べ物を美味しそうに見せ、食欲を増進させる効果のある色だと言われています。
暖色はエネルギーを生む色とも言われているので、ウキウキと楽しく料理をするのにもぴったりですね!
風水で選ぶ

良い運気を上昇させるために、風水を取り入れるのも良いでしょう。
キッチンは『水』と『火』の気が同居している場所。『水』と『火』は、互いの長所を打ち消してしまう相克の関係だと言われています。
そんなキッチンは『木』の気のカーテンがおすすめ。『水』と『火』の両方と相性が良いので、両者を仲裁し、気の乱れをおさえてくれますよ。
『木』を連想させるブラウンや緑のカーテンがおすすめです。
緑は健康運にも良いとされているので、健康の源「食事」を作るキッチンとの相性もバッチリ!
つっぱり式が便利

キッチンの窓は、カーテンレールがついていないことも多いですよね。
カーテンレールを設置するとなると手間がかかりますし、賃貸物件で壁に穴を開けられないことも…。
キッチンの窓にカーテンレールがついていない場合は、突っ張り棒を活用すると楽にカーテンを設置できます。
ネジ穴不要で取り付けできるので賃貸物件に住んでいる方にもおすすめです。
最近では、突っ張り棒と同じ感覚で簡単に取り付けできる、『つっぱりロールスクリーン』や『つっぱりブラインド』も販売されていますよ。
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これ便利!キッチンにおすすめのカーテン種類4選

『窓に取り付けるもの=カーテン』というイメージがありますよね。
ですが、火を扱ったり、汚れやすかったりするキッチンの場合は、カーテン以外の窓周りアイテムの方が便利なこともあります。
そこで、ここではキッチンの窓に使える便利なカーテンの種類をご紹介します。
ブラインド

コンロ周辺に取り付ける場合や、外からの視線が気になる窓には、スラット(羽根)がずらりと並んだアルミブラインドが便利です。
◆ブラインドの特徴
- 燃えにくい
- 汚れても拭き取りやすい
- 細かく調光できる
- 外からの視線を遮りつつ調光できる
アルミは燃えにくい性質を持っているため、火の近くに置いても延焼する心配がありません。
油汚れや水汚れがついてもサッと拭き取ることができるので、何かと汚れやすいキッチンでもメンテナンスが簡単です。
また、スラット(羽根)の角度によって、お部屋に差し込む光を細かく調節できるのも、ブラインドならではのメリットです。
人通りの多い場所に面した窓でも、外からの視線を気にせず風や光を取り込むことができますよ。
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ロールスクリーン

布を垂らしたような、すっきりとしたシルエットが特徴のロールスクリーンも、キッチンの窓におすすめです。
◆ロールスクリーンの特徴
- コンパクトで圧迫感が少ない
- 収納の目隠しや間仕切りにも使える
- 日差しや視線を遮ることができる
- 機能・デザインが豊富
ロールスクリーンはスリムな形状をしているので、細長いキッチンでも圧迫感なくお使いいただけます。
巻き上げるとコンパクトに収納できるので、収納の目隠しや間仕切りなどマルチに活用できますよ。
プリントされた絵柄をタペストリーのように楽しむことができるのも、フラットなロールスクリーンならではの魅力です。
遮光、断熱・遮熱、はっ水防汚加工付きなど、キッチンに嬉しい機能が付いたスクリーンもたくさん販売されていますよ。

当店のはっ水加工付きのロールスクリーンは、ケチャップのような油汚れもサッと拭くだけで簡単キレイ!
お掃除が苦手なズボラさんにもおすすめです。
キッチンにおすすめ!防炎・はっ水加工付きで汚れに強い!
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カフェカーテン

手軽に安く取り付けるなら、カフェカーテンがおすすめです。
◆カフェカーテンの特徴
- 取り付け・取り外しが簡単
- 棚・収納の目隠しにも使える
- 価格がリーズナブル
カフェカーテンは、穴のあいたカーテン生地を、突っ張り棒に通して設置します。
仕組みが簡単なのでDIYで作ることもできますし、既製品を購入する場合もホームセンターや100均で準備できます。
汚れたときもサッと洗えるよう、洗濯機で洗えるタイプの生地を選びましょう。
洗い替えに複数枚用意しておくと、雨が続く季節でも気兼ねなく取り換えていつでも清潔に使えますね。
手軽に取り換えできるので、気分や季節に合わせてアレンジやコーディネートを楽しんじゃいましょう!
間仕切りカーテン

お部屋の間仕切りなど、窓以外に使うなら間仕切りカーテンが便利です!
◆間仕切りカーテンの特徴
- パタパタと折りたためる
- セルフカットできるものもある
- 手軽でリーズナブル
カフェカーテンと同様、間仕切りカーテンも突っ張り棒さえあれば取り付けることができます。
使わないときはパタパタと折りたたむことができるので、料理を運ぶときには邪魔になりません。
当店の間仕切りカーテンは断熱・抗菌・防臭機能付き!
光触媒による抗菌・臭加工が施されているので、細菌の増殖を抑制し、キッチンの匂いをしっかりブロックしてくれます。
カーテンの種類別メンテナンス方法
キッチンは水や油などの汚れが飛び散りやすい場所。
キッチンでカーテンを清潔に使用するためには、日ごろのお手入れが何より大切です。
ここでは、カーテンの種類別にお手入れの方法について解説します。
ブラインド

ブラインドは羽根同士のすき間に汚れが溜まってしまいます。
ブラインドの羽根を水平にし、ハンディモップでサッと撫でるとホコリを舞い上げずに取り除きましょう。
油汚れが気になるときは、拭き掃除をします。
軍手に水で薄めた台所用洗剤を浸して絞った後、軍手を装着しましょう。
ブラインドの羽根を指で挟み左右に滑らすことで、羽根の裏面と表面の汚れを拭き取ることができます。
羽根を水平に保ったまま乾燥させればお手入れ完了です。
拭き掃除をするときは、水が滴らないようにビニールシートを敷いておくと安心ですよ。
ロールスクリーン

ロールスクリーンは生地が垂直方向を向いているため、ホコリなどの汚れがつきにくいです。
万が一汚れが飛び散ってしまったときは、きれいな雑巾などで拭き取りましょう。
撥水加工のついたロールスクリーンであれば、水拭き掃除も可能です。
洗えるロールスクリーンの場合は、スクリーンを取り外して洗濯すると良いでしょう。
カフェカーテン・間仕切りカーテン

カフェカーテンや間仕切りカーテンのお手入れは、洗濯表示の指示に従います。
洗濯可能であればポールからカーテンを取り外し、洗濯表示の指示通りに洗いましょう。
カフェカーテンはお手頃価格で販売されているので、汚れがひどい場合は思い切って買い替えるのも一つの手ですよ。
キッチンの場所別!
カーテンの活用アイデア実例集
そうは言っても、普段馴染みのないロールスクリーンやブラインドって、どんな仕上がありになるのかなかなかイメージできないですよね。
こういう場合は実例を見るのが一番わかりやすいと思いますので、ここからはキッチンの場所別にカーテンの活用実例を紹介します。
お客様の素敵なレビュー写真を中心に紹介していきますので、ぜひコーディネートの参考にしてくださいね。
写真をくださったお客様、ありがとうございます!
コンロ・水回りの近く

水回りやコンロの近くには、火や汚れに強いブラインドが便利です。
ブラインドを壁と同じ色に揃えると、空間が繋がりキッチンを広く見せることができますよ。
コンロから遠い側に操作棒を取り付けることで、安全に開閉操作をおこなえますね。

こちらは、ロールスクリーンをアクセントにした素敵なコーディネート。
白で統一されたキッチンに、明るいグリーンが映えますね。
キッチンによくある小窓は、大きな窓に比べて鮮やかな色を取り入れやすいです。
「派手かな?」と思う色にも思い切って挑戦してみましょう!
食器棚やシェルフの目隠し

ナチュラルなキッチンには、素朴な風合いのカフェカーテンをコーディネート。
突っ張り棒で取り付けるので、家具にネジ穴をあけなくても設置ができます。
ミラー効果付きなら、薄手でも棚の中が透けにくいですよ。

こちらは、来客時に棚を隠すためにロールスクリーンを取り付けられたお客様のレビュー写真です。
急な来客の時も、ロールスクリーンをサッと閉じるだけでするに目隠しできますね。
スペースを広く使うために、棚の観音扉を外して、扉の代わりにロールスクリーンを取り付けたお客様もいらっしゃいますよ。
勝手口

勝手口に取り付けるなら、開閉操作がしやすいロールスクリーンがおすすめです。
フラットなので、ドア枠からはみ出ることなく設置することができます。
面積の広い勝手口は外気の影響を受けやすいので、遮熱・断熱タイプのロールスクリーンがおすすめですよ。

ブラインドのすっきりしたシルエットが素敵なこちらのキッチン。
昇降操作が楽になるよう、勝手口のガラス部分のみをブラインドでカバーしています。
(大きいサイズのブラインドは重さがあるため、昇降操作が大変になってしまうことがあるんです。)
ブラインドの特性を生かした、アイデアが光る取り付け方法だと思います!
空間の仕切りや目隠しに

間仕切りカーテンを『のれん』のように活用したこちらの例。
セルフカットできる間仕切りカーテンならではの使い方だと思います。
真っ直ぐ取り付けてしまうと開閉操作はできないですが、丈が短いので料理を運ぶときには邪魔にならないようになっていますね。

オープンキッチンの目隠しにロールスクリーンを使ったお客様のレビュー写真。
色使いがおしゃれですね~!
ダイニングとキッチンで会話がしやすいオープンキッチンですが、お客様が来られたときにキッチンが丸見えになってしまうのが悩みの種ですよね。
冷暖房の風がキッチンに逃げてしまって、効きが悪くなってしまうことも…。(経験者談)
ロールスクリーンなら、オープンになっている部分をしっかり覆い隠すことができますね!
その付け方危険かも!キッチンでカーテンを付ける際の注意点
キッチンは火や水を扱うため、安全に使用できるカーテンを選ぶ必要があります。
最後に、キッチンのカーテンを選ぶときに注意すべきことを2つ紹介しますね。
布製のカーテンは燃えやすい

コンロの近くに設置するカーテンは、必ず防炎のものを選びましょう。
カーテンのような布製品は燃えやすく、壁や天井など周囲に炎が燃え広がりやすいです。
特に、カーテンは風にあおられると裾が炎に引火してしまうことがあります。
キッチンコンロの付近では、燃えにくい素材のカーテンを使用する方が安全です。
防炎加工のロールスクリーンや、アルミブラインドなどがおすすめですよ。
撥水性の高い素材じゃないとカビの原因に

お料理の湯気や、洗い物の水しぶきなど、キッチンで使用するカーテンは水が付着しやすいです。
そのため、耐水性や撥水性の高いカーテンでないと、カビが発生してしまうかもしれません。
洗い場の近くなど水滴が付着しやすい場所は、撥水性や耐水性に優れたカーテンを選びましょう。
アルミブラインドや、撥水加工付きのロールスクリーンがおすすめです。
まとめ
この記事では、『キッチンのカーテン選びのポイント』について解説してきました。
キッチンに使うなら、カーテン以外にも便利な窓周りアイテムがたくさんあります!
◆キッチンにおすすめのカーテンの種類
- ブラインド
- ロールスクリーン
- カフェカーテン
- 間仕切りカーテン
キッチンの窓だけでなく、仕切りや、食器棚の目隠しなど様々な場所で活躍してくれますよ。
キッチンは火を扱う場所なので、万が一に備えて、防炎機能付きのカーテンを選びましょう。
水や油で汚れやすいキッチンは、ウォッシャブルタイプや防汚加工付きなど汚れに強いカーテンが安心ですね。
キッチンは毎日使う場所だからこそ、デザインも妥協せず楽しく料理ができるような環境づくりをしていきましょう。

























